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いいバレンタインデー、でしたか?

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 2月15日(金)03時08分20秒
  ワタシはわりと良かったです。

朝イチのメールチェックで、信頼のおける会員登録済いきつけ企業サイト発信の、
「2019ポイントプレゼント当たりました」メールを見つけちゃったりして幸先いいです(をほほ~♪)
3月のスケジュールが、バイトでもキャスティングでも出されてきたのもいい感じ。どちらも予想より1週早かったです(ぷぷっ)
デズデモーナとニキヤの解釈が、いっそう深まるテーマも ほこっ、と思いつきました(うむっ!)

まとめると、バレンタインデーはあげるよりもらう方が、なんでか多い気がする人生です(笑)


 
 

ぬっ!?

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 2月14日(木)01時19分3秒
    できてる(ををー;)


……てなワケで、金曜にハム筋使い切った効果か、はたまた月曜に手作りされまくった効果か、
それともこれこそが地道なポワント・トレーニングの効果そのものなのかわかりませんが、
なんでかタップの早回しが ミョーに へっちゃらになってる、KAZスタ出身代講Iさんレッスンです(をををー;)
だいぶ速かったなあ。自分でも凄い感あるくらい速かった。しかも軽くていい感じでした。
長くやってると左だけ崩れてきましたが、それは骨盤ソケットあたりを ちょいと引き上げてやればいいだけ、みたいです。

自分でもできるもんなんだなあ、と納得したところで はっきり自覚しましたが、
これを磨きあげて感情表現しようとかいう方向性に、自分は全然いないなあ、と(笑)
芝居の方が向いてるんだなあ、と思いました。自分のエモーションは そっちの方が解放しやすく共有もされやすい。
ワタシのタップは好きな音楽に、一風変わったスタイルで参加できるのが楽しい、という方向性かな(うむっ!)

「楽しい」もエモーションではありますが、アート的には陰影も欠かせないと思うので、
自分にとって もっと影の部分も表現しやすいジャンルが、
自分のアーティスティックな才能活かせる世界なんじゃないかと推測中。
ナウオン挑戦中の課題でいうなら、デズデモーナとニキヤのどっちが暗いか、というよりは、
どっちが影響力あるか誰かのイマジネーションを刺激するか世界の見え方が変わるのか、とかいう感じの話、ですかねえ(ふむ~ん)
 

メモらんと忘れる。

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 2月13日(水)04時35分49秒
  香りのいい花買ってシーツを交換したら、急に動きが出てきた連休明けです。
面白いんで排水口の掃除もしちゃったわ~。なにが起こるか楽しみねえ(笑)


いろいろやってたらいろいろ忘れてきたんで とりあえずメモっておくと、

起こして左手添え・滑らす・抜く・上げてクロス・ターン・後ろ・ほい、が日曜の追加分。
来週はボディラインの出る服装にチャレンジしましょう、というのは若い子向けのアナウンスでしたが、
もちろんワタシもそうするつもり。背中~ヒップのライン研究に向いてる振りです。
ついでにいいさじ加減のレッスン着も組み立ててしまいたい、っつーか、
ここぞとばかりにユニクロ辺りで、いまどきのラン系スポーツウェアとか仕入れてみちゃったりするチャンスかも(苦笑)
 

歓喜レベル2弱。

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 2月 9日(土)01時20分12秒
  目次買いした新刊本が めでたくヒットして、
通勤タイムが楽しい・イヤな人の行動原理が腑に落ちて対処しやすい・役作りがはかどる の一石三鳥です(うむっ!)
「いい・悪い」「正しい・間違っている」という理論的なジャッジを捨て、
「快・不快」のみばんばんで過ごすのが、意欲的・行動的になれるコツ、なんだとか(笑)
「このまま快を追及し続けたらお金や時間がなくなってまずいかも」と感じてきたら、
それはもう不快、なんだそうです。深いわねえ(ほっほっほ♪)

なるほど不快が多くて快が少ない人や場所から離れたいと思うのは当たり前だな、と、
実に根源的なポジションに立ち返ったところでダンスのレッスンに出てみると、
更衣室ではデズデモーナ振られた仲間との進捗状況トークが快。誰かの足が臭かったのは ぷち不快。
腰痛と右の太腿裏が痛かったことそのものは不快ではなく、それで動きの自由度が下がるのが不快。
足指ツって痛いのは不快というほどでもないですが、両足の太腿裏がいまにもツりそうだったのは不快。
実際ツると強烈不快どころか危険だってのは本能的に判るもんでした(笑)
なのでそうならずにできることがなくなった時点で迷わずリタイア。その行動はわりと快。・・・これ便利ねえ(ほほう)


そんなこんなで、本日最大の快は、というと、
ジャズの新振りがクイーン曲だったことよりは、ハム筋使い切れた満足感、だったりするのが意外です(ぷぷっ)




 

悲哀レベル1弱。

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 2月 6日(水)23時54分47秒
  節分・立春・新月・低気圧と来たところで、
はあ、なんかよくわかんないけど哀しい、とかなってきた更年期の冬です(とほほ笑)
なんだか無力で儚いワタシな気がするんですが、その路線で突き進むつもりは全然ないです(苦笑)

も~こんな気分のときにオセローなんか読むもんか、とも思うので、
たぶん大昔の古傷が思い出し痛みしている部類なんじゃないかという気はします。
こういうときには読書だな、と、久々にいきつけ書店の新刊コーナーに立ち寄ってみたところ、
「嫉妬されると無気力になる」とかいう論調の本が目次買いされております(ふむん)

役作りにハマり過ぎてんのかなこりゃ、とかいう認識も得られつつ、
まあ実験がてら、このまま退かずに取り組んでみようかと思ってます。
この場合、己れの繊細さを己れで守りきるだけの、現実性とタフさが必要なんだな(苦笑)

 

またかー;の。

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 2月 6日(水)00時40分7秒
  フツー自分には当たらん想定で全然考えてなかった役が、またしても すっこん降ってきたオセロー日和です(泣笑)
しかもなんの勿体もなく当然のように、むっちゃあっさり振られたわ(とほほ汗;)


女役経験ももちろんフツーにあるんですが、年長の進行役かメリハリ彩り系かが ずっと定位置だったんで、
有名な大作のモテ系ヒロイン演る日が来るとか想定したことすらなかったんですが、
「無垢な赤ん坊みたいな人ではない、夫を操縦する女」という前提で、
「解釈含めた関係性をみたい」という課題の上に、
相手役が また強烈すっこ~ん突き抜けている、クセの強いストロングな個性派タイプです(苦笑)
これはあれだろな~、たぶん相方的に お似合いだってこと、なんだろな(とほほ;)

あの人にオセローを振る、というキャスティング・センスは びっくり感動的、だったので、
自分がどう演るかと同じくらい、他の相手役候補がどう演るのかも気になるところ。
自分も含めて3人いるんですが、3人ともスィートな女性度は低め、かな~。
……あ、そういや波止場の別れエチュードで、でも遠距離恋愛経験ある感じだった3人、だったかも(ほおお)


経験豊富な演出家ってのは、ほんっとよくみてるなあ、と感心しつつ、
こりゃ しっかり解釈しなくちゃなあ、と、帰りの電車で もう熟読スタートしておりますが、
なんかよく読みゃ、新婚ラブラブな奥さんだったら、すごくフツーに誰でも言いそうなセリフのとこだったな、
などと気づいて少し安心しております(笑)
 

冗談更新。

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 2月 2日(土)19時45分12秒
    ……何をだよ、検証不足の思い込みで嫉妬爆発しても殺さずに済むような愛し方かよ、
  それともよくある家庭問題の解決方法リストから「殺す」を削除する手順かよ(ふ~やれやれ;)



などといいつつ2月です。今年のワタシは、昨年のいまごろ発生した上司のガン逆切れ事件により、
ベテランにも関わらず受験学年持たされてないシーズン(ほっほっほ♪)
なのでオセローの下読みがてらバイトに行って、八つ当たりされないうちに帰ってこようと思ったら、
そんな職場環境で免疫力が下がりまくったか、教務リーダーがインフル発症して倒れてて、
無駄口たたいて八つ当たってるような余裕は誰にもないようでした(苦笑)


悲劇ってなんでエンタメとして成立するのかなあ、というのが素朴な疑問だったんですが、
最近読んだ別の通勤本曰く、「人間は、ときどき群衆の中に紛れて安心したい本能がある生物」で、
その欲求を満たすために「非日常な祝祭」があり、その核として「動員力のある催し物」が必要なんだとか。
「同じ経験に対する互いの感情や行動を共有し得る」=「安全な大集団に所属している」と感じられることがキモなんで、
同じものを大人数が同時に見聞きして、それに対する自分の反応と周囲の反応を対照し確認できるコンテンツが流行るんだとか。
なるほど悲劇ってのは反応がわかりやすそうです。うまく周囲と共有できたときの心強さってのもありそうね(うむっ!)


……てなワケで、結婚前にコンテンツ鑑賞系の人混みデートってのは大事だな、と納得しつつ、
愛着対象が離れていく恐怖に耐えられない人には そもそもそこが難しいのかな、などとも推測中。
 

照明が低い!

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 1月31日(木)03時05分39秒
  舞台上ではなく家庭内で、照度ではなく高度の話です(苦笑)


てなワケで、そろそろちゃんと練習せんとな、と「ラ・バヤデール」の「花かごの踊り」を在宅自主トレしていたら、
「錐で刺しこまれるような精神的苦痛に身も細る」感じのポーズをとった瞬間、
居間の吊り下げタイプ電灯に両手ぶっすり突き刺しちゃって、その衝撃でコード調整のパーツが破壊され、
勢いよくどっかに吹っ飛んでしまったようで(泣笑)
いまちょうど傘のフチが、己れのデコのハエギワ辺りにあるもんで、
床で作業する分にはとっても明るくて良いですが、立ち上がると うわぁを; ってなる感じです(とほほ;)

まあ20年近く使ってるヤツだから、これを機に買い替えろってことだろな、と前向きにとらえつつも、
練習のやる気は削がれまくって もう放置。進捗状況たずねられたら そう答えるわ(ぷう)
宿題サボった言い訳的には ちょいと斬新すぎますが、それが事実なんだから仕方ない、っつーか、
地方出身単身俳優フリーターの住環境としては、これでも面積的には かなり恵まれてるほうなんですよ、
ワタシの身長とリーチの長さと振りのエキゾチックさが、標準的な日本家屋の天井高に、
ちっとばかりマッチしなかったというだけです(むむっ!)


……と、いうような補足説明をするまでもなく、
センセーからは「広いところで踊った方がいいわね、短くていいから」と、
ご配慮のいきとどいたコメントを頂戴しました、言ってみるもんだわね(ぷぷっ)
 

習得したテクニックの効果。

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 1月28日(月)19時40分20秒
  ここんとこ芝居が面白いせいかダンスがつまらんな、いっそ減らして断捨離するかな、
などという考えをあたためつつ踊っている、年度末レッスン3周めです(苦笑)
カラダのメンテナンス効果が高く、ケガリスクは低いクラスだけに いったん絞ろうか、とか思いきや、
そんなクラスはダンスにはないと判明してみたり(とほほ笑)

なるほどポワント履いてるせいでバレエが地味なんだな、と気がついたのは、
タップ代講Iさんの振りで、〆にバラしのプルバックを跳んだ瞬間(苦笑)
そういや大ジャンプも2回転も、ここ半年くらい全然やってない。
金曜ジャズも日曜ダンスも、振りが覚えにくいわりに楽しい見せ技は少ない系が続いてます。
まとめると、地味な運動は続かないタイプなんで、ケガのリスクを引き受けた方が健康にはいい(笑)


そんなこんなで、ケガすると何か困るかな? と丁寧に検証してみるに、
立てて歩けて字が書ける程度のもんなら、治るまで待てないほど困るってこともなさそうです(うむっ!)
 

誰かへの指摘。

 投稿者:UNA  投稿日:2019年 1月24日(木)03時43分19秒
  言われた当人は むっちゃ が~~~ん;; ってなってそうですが(苦笑)


「役との距離が遠い、もっと近づけて。でも自分の方に引き寄せてくるんではない方向で」とは、
昨日の演技で若い子が何人か言われていた台詞。
ああなるほど、昔誰かが言ってた「降りていく」ってのはこういう意味だったかな、などと納得しつつ、
自分はどうやってんだろ、と すぐさま検証整理。これ塾講師スキルだな(苦笑)
そうねえ、なんでこいつはこんなこと言ってんだ? と分析し、ああそういうことか、と納得し、
だったらあのときのアレとか使えるんじゃないか? と似たような経験を引っ張り出してくる感じ、かな~。
「なんで」のところに時代背景や人間関係や舞台進行的な事情を投入できると役に共感しやすいし、
「ああそういうことか」がしっかりしてれば相手役の変化にもすぐに対応できるし、
「似たような」のところが強引なほど、自分の身体を通して出力したときに、
意外性を保ちつつもナチュラルに個性がのって見ごたえ出るかな、と思います(うむっ!)

「この先バレエでやってくんなら、動き方を全部変えないと」とは、
今日のバリエーション個別課題の指導タイムに、で同世代の新体操出身者が言われていた台詞。
言った側も新体操出身なんで、なんかなかなか迫力あるなあ; と思いつつ、
この場合、この人はバレエで何をやってく前提なんだろう、というのは素朴な疑問(首捻)
見透かすように続いた別の同世代へのコメントは、
「いつも演技しようとしているのがいいところ」だったので、方向性と覚悟を問うていたのかもしれません。
ワタシには特になかったのは、バレエでやってく方向性では全然ないにも関わらず、
バレエ的な動き方へと変えていくことに それはもう熱心なせい、だったかな(苦笑)
 

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